凡例
- 掲載したコース図では、道路地図の上に紫でコースを示した。
- ピットレーンは、原則的にホームストレートに平行する細い線(本コースよりは)で示した。
- 車道と歩道に分かれた道路の車道のみをコースとして利用する場合、原則としてコース図では歩道の幅は無視した。
- コースが立体交叉の下やトンネルを通る部分は、コース図では原則として破線で示した。
- コーナーの番号は、“第○○コーナー”と表記するのは面倒なので、北米式に“turn○○/ターン○○”とした。
- シケインなどの連続コーナーは、原則として一つのコーナーと見倣さず、右ターン1回、左ターン1回毎に番号を付けた。
- 各プランのコメントに付けた「改修必要個所」の表に“ガードレールの設置”は含めなかった(当たり前なので)。
|